ブランド家具をイメージする アデペシュ

《アンティーク系》 オープン×土間 素材が混ざり合うワンルーム

玄関に入った瞬間から、一番向こうまで視界が抜けるオープンなワンルーム。
ダイニングとリビングに段差を付けることで、ソファのあるくつろぎスペースにほんの少しの”こもり感”をプラス。
無垢オークフローリングのスペースには黒枠×ガラスの間仕切りを設け、ベッドスペースをゆるやかに仕切りました。遮る壁がないからこそ素材と素材が共鳴する、開放的なリラックス空間です。

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a.depeche / ア.デペシュは、味わいがあって心地良さが漂う家具・雑貨を展開するインテリアショップです。テイストは「パリのアパートメントの一室」をイメージし、国籍や人種、色味、素材に偏った固定観念を持つことなく、ミックス・コーディネイトできるようなライフスタイルを提案しています。例えば、明るい色と暗い色、鉄と木、木と生地、古いものと新しいもの、女性的なものと男性的なもの等、異なるものの組み合わせでどこか心地よい空間をつくり、ひとつの新しいスタイルとして喜びを届けることを目指しています。気に入ったものを集めていく、コレクターの様な空間づくりを提案し、世界の様々なスタイルをセンス良く取り込み、自分だけの空間を創り出す製品を展開しています。.

a.depecheの世界観を「作る」ところから楽しめる、スチールと合板をかけ合わせた組立て式DIYテーブル。幅120サイズはデスクとしても二人用ダイニングとしても使いやすく、場所を取らないサイズ感。ノートパソコンを置いても十分に操作できる奥行きです。

木、スチール、ファブリックが絶妙なバランスのチェア。木の質感と曲線、風合いのあるビンテージ仕上げのフレーム、少し凹凸のあるファブリック、シンプルですが所々にこだわりが感じられ、飽きずに長くご使用いただけます。

オークの無垢材とスチールを組み合わせたカデルシリーズのガラスキャビネット。レトロな雰囲気のモザイクテクスチャーガラスは、中に収納するものを程よく隠しながらも光を取り込むため重たい印象になりません。

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