クロックにこだわる

インテリア

日々の住まいの時間経過をインテリアとして演出する、なくてはならないファクターです。時を刻む本来の機能に加えて、個性を醸し出すその存在感はもはやアートなインテリアと言ってもいいでしょう、

OJは時計のパーツを壁に貼り付ける新しいコンセプトのウォールクロックです。壁を文字盤の背面に使用することで、壁の色や質感に合わせて様々なデザインと融合します。前衛的で自由度も高く、ミニマルでドレンディなデザインです。

シンプルながら大きなインパクトを誇るストライキングデザイン、Freakish CLOCKです。文字盤自体が時間を示す針となり、三角形のスリットから現在の時間を教えてくれます。

シンプルなブラック&ホワイトのデザインが特徴的なアクリルのクロックです。壁に掛けると絵が動いているような錯覚さえ覚える、白黒2mm厚のアクリル板で構成されています。

9匹の金魚が時計のインデックスとなった壁付けクロックです。9羽それぞれが、時計を中心に時間の中を優雅に泳ぎ回るようなイメージです。

Cube Click Clockは、時間、日付、温度を浮かび上がるような美しいLED表示で教えてくれる小さなキューブクロックです。

時計を家に例え、二羽の小鳥の家族の帰宅風景をカタチにしています。毎時、小鳥が出迎えます。常に家族が支えてくれるという事を常に思い出させてくれる特別な時計です。

日本が世界に誇るプロダクトデザイナー深澤直人氏がイギリスの家具メーカーMagisから、同社初となる時計をデザイン。Tempoと名付けられたこちらの壁掛け時計は、究極のシンプルとでも形容できる特徴的な時計です。

Picoは、アイコニックなウッドの短針が特徴的なウォールクロックです。レトロなサイエンスを思わせる同ブランドのCrisクロックシリーズの兄弟モデルとして、コンパクトでよりカジュアルな素材を使用してデザインされました。

Flipping Outは、クラッシックなパタパタクロックをモダンに仕上げたクロックです。構造がオープンになっていることによって、パタパタと時を刻む様子を視覚的に楽しむことができる時計です。

Cris Gは分針がブラック(ファイバーグラス) x 先端素材ウォルナットのモデルです。クリスクロックはレトロなサイエンスを思わせる長針が特徴的なウォールクロックです。壁に掛けられるnomonの自由度はそのままにより洗練されたデザインに仕上げています。

伝統的な鳩時計のイメージを踏襲しながら、ミニマルにモダンな空間にもマッチするようデザインされたクロックです。

Bilbao は、nomonクロックの基本的なスタイルに、直径110cmの円形のフレームをプラスした大型のモデルです。シンプルでクリーンな印象はそのままに、大きな円形のフレームを追加することでよりクラシカルな雰囲気を醸し出し壁面のデコレーションとしても、存在感をアップさせます。

Storyは、クロム球が浮遊しながら回転するウォール/テーブルクロックです。球体が12時間で一周し、また中心部分に浮かび上がるようなLEDで時刻を表示します。

Flip Click Clockは、天然木の風合いが特徴的なテーブルクロックです。木材の表面に表示されるLED文字、美しいボタン配置などまるで木のブロックのような美しいミニマルデザインです。

Wall Clockは文字盤がお辞儀をするように下に向かって傾斜したクロックです。主に目線より上に設置する壁掛け時計ですので、非常に理にかなった見やすいデザインです。

Plumberはユニークな陶器の時計です。ご覧の通り排水管のカタチから着想を得ています。インダストリアルな床下のパイプの見方を変えることで、本来の造形の素晴らしさを際立たせます。

Braun BC17は、これぞBraunというデザインが特徴的なウォールクロックです。色あせる事のない究極の造形美。

This is an O’CLOCK は、4つの円が立体的に重なる唯一無二のデザインが特徴的なクロックです。中心の異なる円、離心円がモチーフのデザインで、時針、分針、秒針がそれぞれ回転するのでランダムな動きが楽しめます。

椀のような美しい曲線とミニマルで上品な振り子が特徴の美しいウッドクロックSwingです。美しい木目と落ち着いたスチールの質感 x シャープなフォルムの針が上品な高級感を演出します。

月をモチーフに静寂の中に佇む4種類の動物を全面に配置した不思議なウォールクロックです。蓄光素材の文字盤は、日中はホワイトで、暗くなると薄緑に光りだし、全面のハンドメイドの動物のシルエットを映し出します。

Micro Barcelona Wall Clockは、ダブルリングを吊り下げたウォールクロックです。上質なウォルナットの針や上下のパーツ、ブラス素材のケースと縦ロッド、グラスファイバーのリングの構成です。

Arne Jacobsen Station Wall Clockは、巨匠アルネ・ヤコブセンが手がけたスタンダードなフォントのウォールクロックです。シンプルで分かりやすいフォントを使用し、ドイツの技術規格に基づいてデザインされたステーションです。

Daroは円形のフレームが特徴的なウォールクロックです。ブラス(真鍮)素材のフレームはウォルナット素材の壁付けパーツ部分から上下に伸びて、下方向では時計本体を、上方向では円形フレームを支えます。

Punto y comaは縦に伸びる錘が特徴的なデザインのウォールクロックです。振り子式ではありませんが、伝統的なデザインの振り子を彷彿とさせながら、モダンでシャープなデザインが特徴です。

小ぶりなフォルムに素材の美しさを詰め込んだテーブルクロックAtomo Sobremesaです。本体にウォルナット、文字盤にブラス、またはグラファイト鋼を使用し、針はウォルナットで仕上げています。

新潟・燕三条の職人によりスチール一体型で作られたウォールクロックHornです。極薄のスチールフレームは正面から見ると肉厚のフレームが有るように見え、角度をつけて見ると薄く軽快なフレームが見えます。

セメントでできた壁掛けクロックです。螺旋階段を下から上に駆け上がるように動く針は特徴的で、中央の針の配置もユニークです。また、光の当たり方で様々な陰影を作り出します。

誰もが身近に感じる植木鉢などに使われる素材、テラコッタで作られたウォールクロックです。独自の素材感とカラーが柔らかい印象です。チョークを用いて黒板のように、文字やイラストを書き消しして楽しむことも出来ます。

クリスクロックはレトロなサイエンスを思わせる長針が特徴的なウォールクロックです。壁に掛けられるnomonの自由度はそのままにより洗練されたデザインに仕上げています。

Micro Anda Wall Clockは、シングルリングを吊り下げたウォールクロックです。上質なウォルナットの針やパーツ、ブラス素材のケースと縦ロッド、グラスファイバーのリングの構成です。

Edge Light Alarm Clockは、テーブルクロックとライトを合わせたプロダクトです。竹を切ったようなデザインが特徴的で、クロックとライトが一体化しています。高機能アラームクロックとして使用しながら、逆さまにするとアンビエントライトとなります

Gold Swallow Clockは、12羽の燕(ツバメ)が時計のインデックスとなった壁付けクロックに金メッキを施したスペシャルモデルです。12羽それぞれが、異なる飛行姿勢をとっていて、時間の中を優雅に飛び回るようなイメージです。

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