在宅ワークスペースの救世主「自宅用ブース型書斎」登場!

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自宅で仕事をするのが当たり前の時代が来ています。

長期化するテレワーク、出口のみえないコロナ対策で、マスコミでも世間的にも「Withコロナ」やむ負えなしの意識が定着していく中、ご家庭で在宅勤務をされる方も、一緒にお住いのご家族も年末年始を迎えるにあたって、ストレスもピークになりつつあるようです。

コロナ対策とはいえあまりにも性急なテレワークの流れに、いまだに住まいの中で難民のようにその時々に資料を片手に落ち着く場所を探している方もいらっしゃると思います。

リフォームやDIYでしかるべきスペースを確保できた方はいいですが、そうでない方は、今日はリビングの一角で家族に気を使い、昨日は寝室でパートナーに気を使い、おとといはクローゼットの中で気が滅入ったり、そのつどストレスゲージが上昇して精神的にもいいことはありません。

自宅用のブース型書斎登場!

そこで登場したのが「Think Lab Home」です。要は収納もでき、簡単に組み立てもできるコンパクトサイズの書斎です。

“ひとりで夢中になれる時間”をテーマに、集中を科学することで導き出された五感要素を体験に落とし込み、多くの方が快適にソロワークできる空間を提供している株式会社Think Labから9月から販売されています。

オフィスへの出社が制限され在宅ワークを取り入れる企業が増える一方で、“家では集中できない”と悩む多くの人の存在が浮き彫りになっています。

考えてみれば、いままで「オフィスは仕事の場、家はくつろぐ場所」という大前提で日常を過ごしてきたものを、仕事の場がくつろぐ場に半ば強制的に入り込んできた状態で、家族との距離感や慣れないオンライン会議によるストレスなどの要因が絡まりあい、自宅に快適に働ける環境が整っていないといまさらながら実感されている方が多いということですね。

そこで求めらたのが、コンパクトでストレスを軽減した州できる空間だったというわけです。

しかし、量販店で扱っているようなワークスペースとは一線を画しているようです。

「Think Lab Home」の特徴

・ブースの広さ、仕切りの高さなど、細部にまでこだわり、限られたスペースであっても自宅を居住の場と仕事の場に分けることが可能です。
・素材は99%古紙・木材繊維を原料とした自然派素材。サステナブルな素材を用い、環境負荷の少ない物作りを目指しました。
・金属やプラスティックの使用を最小限に留め、強度や耐久性に優れた特殊なダンボール素材等を採用しています。

種類は2タイプ

仕事に集中するために最適化されたサイズで、収納することが可能な折りたたみ式の「Think Lab HOME+(プラス)」と、集中できる最低限のサイズを担保し限られたスペースでも設置可能な組み立て式の「Think Lab HOME」。

3秒で、簡単収納。「Think Lab HOME+」

3分で、あなたの書斎を。「Think Lab HOME」

引用:PRTimes

「自宅で仕事をする最適な場所がない」「とにかく集中できない」「ストレスがハンパない」などとお嘆きの方はお考えいただくのもアリかもしれませんよ。

詳しくはコチラからどうぞ→Think Lab Home

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